蒼と黒の神話 −川崎蹴球浪漫譚−

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 久しぶりにフロンターレのある日常

<<   作成日時 : 2006/12/17 01:36   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 天皇杯があっけなく終戦してクラブW杯で無聊を慰めておりましたが、久々にフロンターレのある日常がやってまいりました。

・トークショーか!!
 今日、川崎駅に降りたらフロンターレのシャツを着たチビッコ達がいて何事かと思っていたのですがルフロンでトークショーがあったのですね。

 
ヨドバシカメラマルチメディア川崎ルフロン「選手トークショー」開催のお知らせ(by J’s GOAL)


 テレビカメラはあるわ、すげぇ人だかりだわで大盛況だったようです。協賛だとか書かれているボードにFMヨコハマの「モーニングステップス」の名前もあったと記憶しているので来週あたり取り上げてくれるのかなと思ってみたりしました。

 とは言うものの殆ど、私は話を聞いてませんorz

 何故かと言うと、これをやっていたからです。

 それも黙々と。

 健全な27歳の生活では無いですけれど、オフシーズンに入ってネタも少なくなってきますし解禁したので、これもネタにしようかなと思ってます。

・男は自分の顔に責任を持て。
 デルフィーノが届きました。「All about」は「川崎のバンディエラ」と言われても良いはずの佐原でした。

 上述の通り、私は27歳(ネタで10万27歳と良く言ってますが・・・。)ですが彼は一歳年上の28歳です。

 ですが、

 どー見ても、年上に見えねぇな。

 と感じていました。童顔と言うよりもいたずら小僧みたいですよね。それに吉原やヒロキにヨンデ、岡山と同い年には見えませんし面構えでしたら年下の西(昭和55年生)やアゴハタ(昭和54年生)にいかつさで負けています。

 そうしたら他の選手、ミノは「永遠の少年」と良い風に言っていましたけれど年下のハズのガナとケンゴからは「子供」とか「ガキんちょ」という発言が飛び出しました。

 ガナとケンゴは既婚者で、ガナには子供もいますから子供に見えたりすんのかな?と思ったりしましたけれど自らも「良くも悪くもやんちゃ」と語るなど見たまんまの性格みたいですね。

 「男は自分の顔に責任を持たなければ行けない」と言ったのはエイブラハム・リンカーンでしたが、ヤスもいなくなって最も在籍期間の長い選手になった事だし、もうそろそろ「2chでボロクソ言われる生え抜き」を卒業しましょうよと思うのですがいかがなもんでしょうか。

 まぁ、しかしリンカーンは「40過ぎたら」と言ったのですし、振り返って私自身の事を考えて見ても大して変わらねぇもんなぁと(爆)、精進せねば行けませんね。

 →最後までご覧いただけましたらランキング投票のクリックをお願いします。

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文