蒼と黒の神話 −川崎蹴球浪漫譚−

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zoom RSS たまに行くならこんなアウェイ「東京編」

<<   作成日時 : 2013/04/28 21:10   >>

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 明日のエルゴラ見たくないなぁと今から思ってます。そうだ明日は昼飯を揚げ物にすればいいんですね。



 味の素はしつこいと・・・w。

 稲田堤の駅に着いたら、ここの中の人が撮り鉄してるのでご挨拶。

 
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 ここの店の売り上げがフロンターレの成績に左右されるかは寡聞にて知りません。

 
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 味スタに付き、入場待ちを避けるためフードコートに。

 豚の話で盛り上がる。ただし内容は相当にヤバい話なので言えない。まさに誰が呼んだか凶悪系の面目躍如。

 入場列でもキワどい話が飛び出し、って言うか私がしたんですが等々力改修が終わったら二階席が開かない事もあり得るんだねと。

 また雨じゃないのに二階席が開いたと喜ぶ日が来るのは嫌ですね。

 あの頃を知ってる身空としては、口が裂けても落ちてもいいとは言いたくない。ただ残るためだけにやり方を変えて欲しくも無いです。

 カウンターと言えど我那覇・ジュニ・マルクスの3人が流動的に動いて崩していくのが好きだったから、単にスプリント能力とフィジカルの強さで押し切ってしまうようなサッカーにはされたくない。

 ゴールに至る過程が美しいので、今のサッカーでしっかり勝てるようになって欲しいと思ってます。

 
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コメント(6件)

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森谷のこんなコメントが気になります。
「練習では絶対にボールを取れないぐらいにパスをつないでいて、ゴール前のフィニッシュもいい形が作れている」
なのになぜできない???
ただ気持ちだけの部分なのでしょうかね??。
私どもの業界ではブレインストーミング方式をした管理をいまの川崎が必要としている部分だと考えます。
(興味のある方はお調べ下さい)
今年のキャンプからただただ型にはめたサツカーをしてきたとは思いませんが、PDCAサイクルをしっかり確率した風間サッカーをしていけば絶対に浮上すると信じています。
B旗ヲ
2013/04/29 14:16
どもです、そこはもう揚げ物じゃなくてヤケ酒でしょう(笑)。次戦、大島がボランチじゃなかったら本当に怒るべきかと。イナ(または山本)と大島のチョイスが攻守のバランスが取れるということは、仙台戦でも実証済みですもんね。パウロよ、今なら出場機会は得られるぞ。退団するにはちと早かったんじゃないかい…?(泣)

スタイルの件は私も同感ですね。出来るなら降格するのは勘弁してほしいけど、一方で勝ちたいがためにスタイルを曲げるのは混乱しか招かないどころか、中途半端なスタイルに成り下がってしまう気がします。木村和司が攻撃的なスタイルをやりたいとした一方、前線頼みのカウンターサッカーをせざるを得なかったという、一昨年のマリノスのケースもありますからね(今は山形にいる相馬さんも…形は違えどそうでしたな)。



B旗ヲさんじゃないですが、ビジネスの場でも何でも、改革をするというのは痛みを伴いますからね。それでもミシャ、オシム、王さん(いうまでもなく貞治の方)、ノムさんのように揺るがずスタイルを貫く指導者じゃないと、なかなか出来ないでしょうね。風間さんもその一人である…と信じたいですね。

P.S. ジュニ、マルクス、ガナの3人は最強でしたからねぇ。加えてケンゴが上手いこと彼らが動けるようにパスを出して試合を動かしてましたからねぇ。今度は大久保、ヤジ、レナトが流動的に動き、大島が動かせるようなチームになれば面白いですよねぇ。
並河悠斗
2013/04/29 15:45
関さん時代のカウンターって、見ていて凄く美しかったです。
それは、やはりブラジル人選手が組み込まれていたからだと思うんですよね。
ブラジル代表のカウンターって、本当に凄いんですよ。
彼らがカウンターに徹したら最強だろうという意見もよく耳にします。
やはり、ドリブルで長い距離を持ちあがれる能力がある選手が絡むカウンターは強力だし、ドリブルしている間に周りの選手が連動して動いたときは機能美すら感じるほどです。
仙台戦のレナト→大久保(矢島も連動していた)のカウンターなんか、まさにそれでした。
でも、それだと結局はレナト頼みのカウンターになってしまうんですよね。

個人的には、風間さんのカウンターサッカーというものが見てみたいと思ってるんですよ。
深い位置で奪って、そこでわざとショートパスを繋いで相手の選手を食いつかせる。
その間に前線の選手がフリーでボールを受けられるような位置取りをする。
そこに待ってましたとばかりに縦パスを入れて、そこから一気に前線の選手3人ぐらいが連動してフィニッシュへ持ち込むといった具合に。
昨季のホーム磐田戦の裕介→憲剛→矢島のカウンターが、まさにそれです。
風間サッカー=ポゼッションサッカーという評価がほとんどですが、わたしは風間サッカー=究極のカウンター狙いだと思ってます。
常に一番遠くを見ろという風間さんの言葉は、そういう意味なんじゃないのか?と。

2013/04/29 20:40
>B旗ヲさん
 ブレスト、PDCA・・・、そのマネジメントは必要かも。特に後者はですけれど。

>並河悠斗さん
 監督の思考にまだついていけてないと言うか、仙台戦の前に結果責任は監督が持つから自由にやれと言われてるのに出来ないんですからね。問題はそこかなと思ってます。

>Fさん
 あれは美しいゴールでしたね。ああいうゴールが見たいんですよ。ボールの奪い方についての話を聞いていても、それで攻守が切り替わったら凄い攻撃になるだろうって想像つきますよね。
TAK
2013/04/29 21:01
チーム全体に風間サッカーを浸透させる作業を優先している様なので、Bチームがフロンターレサッカーの弱点をつく相手として立つ事も殆どないのだから、練習でパスがまわせるのは当然だと思いますし、B旗ヲさんのおっしゃる改善サイクルも産まれないのかなとも思います。

でも、パスがまわせている実感が感じられているのなら、そこに自信を持って強気に臨んで欲しいなと思うんです。

負けている時に気持ちを求めるのは酷かも知れないし、気持ちに敗因を求めるのも宜しくはないのかも知れないけれど、やっぱりサポとして支えたい拠り所でもあるのは間違いないので…。

僕は元々風間監督の采配面には疑問を感じているので、ベスト・チョイスが行なわれる事を期待してはいませんが、試合中に選手同士で修正する事まで、風間監督は禁じている訳じゃないはずですし。

ガナだって散々はずして来ながら成長して行ったし、ケンゴだってジュ二に怒られまくっていた時期を経て、あそこまでになったんですから、闘う気概だけは失わないで欲しいんです。

どうしても人は弱いものなので一喜一憂はしてしまうんですけれども、ユースケがそういう主旨の事を言ってくれている様なので、まだまだそこを信じたいし、期待し続けます。

そしてそれが流動サッカーにつながればいいなと思います。
シンスケ
2013/04/29 21:05
>シンスケさん
 むしろ試合中に選手が修正する事を望んでいると思います。選手の中ではむしろまだやれる雰囲気のようですので、それを信じたいと思います。
TAK
2013/05/01 22:13

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