蒼と黒の神話 −川崎蹴球浪漫譚−

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zoom RSS 今年の天皇杯日程【J特】

<<   作成日時 : 2012/05/23 00:08   >>

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 秋春制にする既成事実の1つじゃないかとも思えるくらい、天皇杯のカレンダー発表が早いような気がします。邪推なら、それもいいんですが。

 フロンターレの2回戦の相手は山口県代表か島根県代表。10月10日に対戦する可能性が高そうなJ2のチームは徳島ヴォルティスと来ましたか。大塚製薬時代も含めて対戦すれば初顔合わせですね。

 4回戦以降はまたドローがあるようなので、どことやるのかわかりませんがマイナーチェンジがある事で興味を失わせないようにするつもりなのかもれません。

 もっとも負けちまえば、その時点でどうでも良くなるんですが。

 今年、最も獲得出来る可能性が高い唯一のタイトルですし、元旦国立に行きたいので勝ち残って欲しいものです。

p.s

 フロンターレが9/8、ジェフが9/9と言う事で今年はツーリングと仕事とゴルフが被らなければ観戦できるんですよね。何も無いといいなぁ。
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去年のベルマーレ戦やチームは無くなってしまったがアルテ高崎戦を見ても天皇杯は下から勝ち上がってくるチームのモチベーションは高い。カテゴリーが上のチームを喰ってやろうとする気持ちが凄い。負けても失うものがないというのもあるが。フロンターレの様な勝って当たり前のチームの方がかえってプレッシャーがあってやりにくい。これから風間フロンターレがどうなるかわからないが個人的には今期は残留すれば御の字だ。相馬が解任され怪我人が沢山出て風間サッカーがまだ浸透してないから。上手く行ってタイトルに絡み取れればラッキーぐらいに思う。
元川崎市民
2012/05/24 15:11
>元川崎市民さん
 そんなもんじゃないですかね。棚からぼたもち的に取れたらいいんですよくらいので。
TAK
2012/05/24 23:53
秋春制の問題としては、やはり北国の雪の問題が一番でかいのでしょうね。
例えばPSVのホームではスタジアムの屋根の側面にヒーター付けるなどして”寒さ”への対策などは良い前例があるのですが、日本の場合、雪の量が欧州とは違うので、その問題は前述のような暖房施設とか寒冷地用の芝などではどうしようもないところです。
でも、春秋制でも日本の高温多湿な夏によるパフォーマンスの低下が大問題です。
どっちを選択するにしても、日本の場合、どこかで中断期間を設けなければならず、それによってスケジュールが冗長になって、選手がリフレッシュ&パワーアップできる(これが重要!)オフが短くなってしまう。。。
とにかく、協会のとりあえず感が明け透けすぎ。
Jリーグの分配金の一部と協会の所有している無意味な施設(自社ビルや博物館)を処分した費用をプールして、寒冷地用の対策費にあてる程度の覚悟を示してからにしろ!と言いたいですね。
KK
2012/05/25 20:02

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