蒼と黒の神話 −川崎蹴球浪漫譚−

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zoom RSS 本当なら勝てたよね@瑞穂陸上競技場「VS 名古屋グランパス戦」

<<   作成日時 : 2014/08/31 15:03   >>

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 うーん、もったいない試合。

 レナトの突破で取ったフリーキックから谷口が決めたのに、後は決定機逸がねぇ。悠が受けたファウルをPK取ってもらえない不運はあったものの、それに頼っちゃダメですよ。このチームは崩す事から考えているんだから。

 そういう意味では今のチームは「いかに崩すか」ではなく、「いかに繋ぐか」になってるような気もします。

 ブレてるとも言いますか。

 逆に相手からして守備的に入るならば、回されても破られなければそれでペースが作れるんですよね。同点にされる前の押し込んでいる時間帯にもう一発、決めておきたかったです。

 何てたって1-0で勝つ事を目指してるわけでは無いはずなので。

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 9月は原点に戻って、やり直しでしょうかね。
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
相変わらず決定力がありませんよねぇ…。
それ以上に深刻なのは、セルフジャッジ癖。
画面に映ってる全員がボールから目を切って線審の方を見ているのには閉口しました。
個人的な見解ですが、あのシーン、一番酷かったのは憲剛だったと思います。
ボールホルダーの永井と走り込んできた川又の両方を視野に捉えられたのは憲剛だけだったのに、彼もまた線審を見てしまってエリア内にポッカリ空いていたスペースのカバーを忘れてしまった…。
井川が最後対応してましたが、本来ならボランチがカバーすべき案件です。
チームの象徴からしてあの大雑把ぐあいですから、そりゃタイトルが獲れないのも必然というもの。
今さら感がありますが、このチームは大雑把すぎます。
『神は細部に宿る』のです。
大雑把な者には、神の恩恵を受ける資格などないのですよ…。

2014/08/31 18:02
>Fさん
 まあいつもの通りですね(涙)
TAK
2014/09/04 23:41

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